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ブラックボックス化した旧世代オープン系システムの仕様を可視化するには
~VBやJava、Delphiなどのコードから設計書を自動生成し、現行把握と影響範囲調査~

セミナー

開催日時:2026年4月14日(火)15:00~16:00

開催場所:オンライン(zoom)

リバースエンジニアリング 可視化
本ウェビナーでは、独自のリバースエンジンを用いてソースコードから設計書を自動生成し、システム構造や依存関係を正確に可視化する方法を紹介します。

これにより、

・影響範囲が簡単に分かる
・モジュール・画面・データの関係性が把握しやすい
・属人化が解消され、保守効率が向上
・将来の移行/改修の判断材料が明確になる

といった効果が期待できます。

こんな方におすすめ

  • VB / Java / Delphi / C# などの旧世代オープン系システムを可視化したい方
  • 担当者退職・引き継ぎ不備で現行仕様の把握に苦労している方
  • 影響範囲調査 や 改修判断 の精度を上げたい方
  • 移行やリプレイスを見据えており、まず現状を整理したい方
  • 属人化した保守・開発体制を改めたい方

セミナー概要

セミナー名 ブラックボックス化した旧世代オープン系システムの仕様を可視化するには
~VBやJava、Delphiなどのコードから設計書を自動生成し、現行把握と影響範囲調査~
開催期間 2026年4月14日(火)15:00~16:00
開催場所 オンライン(zoom)
協力 株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社