オフショア開発のニーズ
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- ・主な利用例は、基幹システム及び周辺システムのスクラッチ開発やマイグレーションなど比較的中規模以上のプロジェクトとなります。
- ・短納期の小規模プロジェクトには向いておりません。
オフショア開発
DCRのオフショアプロジェクト体制イメージ
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ミャンマーオフショア(ヤンゴン・マンダレー)
・2008年設立、社員数200名以上、社内公用語は日本語、コミュニケーションはすべて日本語で対応。
・オープン系システム(Java、.net等々)のオフショア開発を得意としており、開発工程から対応可能。
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中国オフショア(北京)
・2002年設立、社員数50名以上、コミュニケーションはすべて日本語で対応。
・ホスト系(COBOL等)、オープン系(Java、.net等)、双方のオフショア開発を得意としており、設計工程から対応可能。