オフショア開発
オフショア開発

日本品質を低価格で実現する、
DCRのハイブリッド型オフショア開発

  • 上流は日本、開発以降は海外。DCRが実現する”意識しないオフショア”
  • 20年以上の実績-DCRが提供する安心とコスト最適化のオフショア開発
  • 品質そのまま、コストだけダウン。DCRのオフショア戦略

オフショア開発のニーズ

    • ・主な利用例は、基幹システム及び周辺システムのスクラッチ開発やマイグレーションなど比較的中規模以上のプロジェクトとなります。
    • ・短納期の小規模プロジェクトには向いておりません。

オフショア開発

DCRのオフショアプロジェクト体制イメージ

  • ミャンマーオフショア(ヤンゴン・マンダレー)

    ・2008年設立、社員数200名以上、社内公用語は日本語、コミュニケーションはすべて日本語で対応。
    ・オープン系システム(Java、.net等々)のオフショア開発を得意としており、開発工程から対応可能。
  • 中国オフショア(北京)

    ・2002年設立、社員数50名以上、コミュニケーションはすべて日本語で対応。
    ・ホスト系(COBOL等)、オープン系(Java、.net等)、双方のオフショア開発を得意としており、設計工程から対応可能。