ASTERIA Warp
ASTERIA Warp

ASTERIA Warpは、ノーコード技術で業務の自動化・効率化や
データ活用を実践するデータ連携ツールです。

こんな課題に
  • データが散在し管理が複雑化している
  • システム入力やデータ加工が手作業で工数がかかる
  • 新システムへのデータ移行に苦戦している

ノーコードのデータ連携により業務を自動化

ASTERIA Warpは、ノーコードで設計開発が行えるデータ連携ツールです。
専門知識なしで様々なシステムやサービスと連携し、業務の自動化・効率化やデータの活用を実現します。

ASTERIA Warpの特長

  • ノーコードで誰でも構築可能

    アイコンのドラッグ&ドロップで簡単に操作できます。
    コードを書く手間がなく構築期間を短縮できるのはもちろん、プログラミング未経験の方でもお使いいただけます。
  • 1.フローデザイン

    アイコンを線で繋いでいくことで連携の処理を作成していきます。ノーコードで直感的に自動化の流れを作成してください。
  • 2.データマッピング

    データ項目を結びつけるだけで変換処理を実現します。文字列の操作、計算、条件分岐など、さまざまなデータ変換機能も利用できます。
  • 3.実行

    画面から処理を実行できます。スケジューラーやトリガーを設定することで、バッチ処理やリアルタイム処理も可能です。
  • 現場の定型作業を自動化

    複数システムへのデータ入力や受発注処理業務、Excelデータの更新など、定型化できる作業を自動化できます。
    同時に人為的ミスも低減できるため、確認作業にかかるリソースを削減し日常業務の効率化を促進します。
  • 100種類以上の接続先と豊富なテンプレート

    ExcelやGoogle Workspace、Salesforce、kintoneなど、100種類以上の接続先と簡単に連携できます。
    連携処理を定型化した「フローテンプレート」も多数用意しており、すぐにでも自動化の実現が可能です。
100種類以上の接続先と豊富なテンプレート

ASTERIA Warpの活用シーン

データ連携、自動化などDX促進のあらゆる場面でご活用いただけます。
  • データ連携基盤(EAI・ESB)

    社内外のシステムやサービス同士を連携。データ連携基盤として企業を支えます。

    マスターデータ管理(MDM)

    複数システムのマスターデータを同期し1つの仮想データに統合。データマネジメントの課題を解決します。

    データ統合基盤(ETL)

    様々な形式のデータを収集・加工変換し分析。DWHやBIツールへの高速投入を実現します。

    業務自動化(RPA)

    定型業務をソフトウェア・ロボットで自動化。RPAツールが苦手とするExcel処理にも対応可能です。

導入社数10,000社突破!
19年連続で国内シェアNo.1のデータ連携ツールです

株式会社第一コンピュータリソースは、アステリア株式会社の提供する ASTERIA Warp のテクニカルパートナー(ATP)です。お客様には ASTERIA Warp の導入・技術的なサポートを提供させていただきます。
https://www.asteria.com/jp/warp/