グローバルソリューション

ラボラトリー型開発 LABORATORY OFFSHORE DEVELOPMENT

ラボラトリー型開発

  • ラボラトリー型開発はMyanmarDCRのみのサービスです。
  • ラボラトリー型開発は、一定期間(3ヵ月単位、半年又は1年などを契約更新単位とし)で発注する技術者(チーム)の最低保証を行う契約です。
    そのため仕事の山谷に係らず、あらかじめ優秀な人材を自社専用に確保しておくことで、柔軟に開発を依頼することができ、
    作業ノウハウやシステムの仕様を蓄積できる特徴があります。
    設計・開発工程やテスト工程で定量的に作業があり、定期的に発注したいお客様にはメリットが高く、低価格で優秀な人材(チーム)を確保できます。
  • 最少人数構成は5名からとなります
  • 作業指示は直接お客様がミャンマー現地のラボチームに行います

ラボラトリー型開発のニーズ

  • 定量的に作業があり、自社専用の優秀な人材(チーム)を確保したい
  • 自社システム維持保守のリソースが足りないので、中長期的に開発ラインを補強したい
  • 自社製品開発のリソースが足りないので、中長期的に開発ラインを補強したい

ラボラトリー体制の構築例

STEP1

・まず最初は派遣契約で数ヶ月、ミャンマーリーダークラスを御社へ派遣
・業務知識、業務用語、開発標準等の仕事の進め方を学びながら作業を理解する

STEP2

・業務知識、業務用語、開発標準等の御社の仕事の進め方を理解したリーダークラスの半数をミャンマーへ帰国させラボ体制準備

STEP3

・帰国したリーダークラスにメンバーを付けラボチーム構築
・日本側に派遣しているリーダークラスをブリッジに作業をミャンマーへ

ラボラトリーチームのオフショア以外の利用例

ASEANオンサイト支援

  • ご契約しているラボチームメンバーがミャンマーからASEAN各国へオンサイト支援。
  • フライト費用が安く、短時間でASEAN各国のエンドユーザへオンサイト支援が可能。日本から飛ぶより、圧倒的に時間短縮とコスト削減が可能。
  • 日本語、英語、ミャンマー語でのコミュミケーションが可能。 日本人とは日本語で、ASEAN各国では英語で打合せ、メール等の対応が可能。

ラボラトリー型開発 実績(抜粋)

ミャンマーラボラトリー型開発

業種 対象システム 作業内容
Sier 金融パッケージ 金融パッケージ保守
パッケージベンダー 土木積算パッケージ パッケージオプション機能開発
プラント建築 社内システム 社内システム保守
ITメーカー ERPパッケージ ERPパッケージアドオン開発
ITメーカー 通信制御パッケージ パッケージテスト
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